ちまちまのつれづれ

メインの猫日記はLoveLogにて。ここはそれの残りかす。
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たつもとちまき
愛知県でサムライをやっています。
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猫の話題は黒猫ヤマトと福猫日記へどうぞ。
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2016夏アニメ総括
●あまんちゅ!
ダイビングものなのかなと思って視聴し始めたんだけど、ダイビングは最終回だけ。部活ものにもなってなくて、日常ものだと理解した時にはすでに半クール過ぎてました。なので、ちょっと肩すかし食らった感&物足りなさ感があって、残念。その辺の勘違いがなければ、すんなり楽しめたんだろうなぁ。

●SHOW BY ROCK!! しょ〜と!!
1話の尻尾芸が全てでした。

●甘々と稲妻
1話で米も炊けなかったのに、2話で餃子握ってたので「あれっ?」って思ってしまったんだけど(原作ではそこに至る過程はちゃんと描かれてるらしい)。あと、公平と小鳥の仲がどう進展するのかも気になったんだけど、キャラシフトは全然動かなかくて(これは原作通りだそうで) つむぎの可愛さだけで見るアニメだと気づいたのは終盤になってからでした。

●不機嫌なモノノケ庵
キャラはどんどん増えて行くのに、キャラシフトが広がらないし、キャラも全く変化しない(成長しない)ってんで、終始違和感を感じながらの視聴でした。冷静になって見てみると世界観も何か浅い。最近はこういう作風が流行りなんだろうか?

●NEW GAME!
業界もののスタイルを取っているものの、業界の内情は正確には反映してないし、社内は女子ばかりだし(かと言って完全な無菌アニメだった訳でもなく)、その辺に強い違和感を感じつつ、しかし、キャラはきちんと立っていたので、無理なく最終回まで付き合えました。ひどく危なっかしいバランスの上に成立してる作風だった(原作がそんな作風だったとすると、それを崩さずにアニメ化出来たスタッフはよほど優秀だったのではないかと)。最初は全然期待してなかっただけに「『ぞい』だけではなかったんだな」と。ねねがアホかわいかったっす。

●planetarian〜ちいさなほしのゆめ〜
1クールものとばかり勘違いして見てた。プラネタリウム内での話と外での話が全く別の物語の様に感じた。だって、あのノリを続けた後で、最後の最後でロボット三原則だなんて思わんでしょ。もちょっとその辺を丁寧に描いて、中と外との話に連続性を持たせれたらよかったのに。

●ももくり
ネットで苦労して視聴してたのは何だったんだ

●タイムトラベル少女〜マリ・ワカと8人の科学者たち〜
マリのキャラの魅力だけで科学もののストーリーを引っ張って行くってのは、Eテレアニメと言うか天テレアニメなノリなのかなと思ったんだけど、やっぱりそれとは差別化されてて、あさってなベクトルな方向なノリでした。今までの伝記ものとは別の切り口を目指したって中の人が言ってたけど、それはあまり伝わって来なかったかも。
キャラが突っ走ってた上にストーリーも完成度が高くて、間違いなく今期一番はこれでしょう。

●この美術部には問題がある!
「うちまき君」って呼ばれるたびに無意識に反応してしまう(自分のHN=ちまき)んで、あまり集中して見れなかった。で、その内巻はてっきりケモミミストとばかり思ってたのに後半はミミを描く事がなくなっちゃって残念だった。箸休め的に気軽に見るにはちょうどいい佳作でした。もちょっと二人の仲に進展があればなぁ


author : たつもとちまき | アニメ・コミック | comments(0) | trackbacks(0)
2016春アニメ総括
●パンでPeace!
てっきりパンのうんちくを語りながら進行するアニメだとばかり思ってたけど、うんちくはもっぱら横道でしかなかく、ふつーの日常ものだった。それでも苦もなく見れたのは、日常ものだったと言う事と、ショートだったから、なのかな? 箸休めにちょうどよかったです。

●ばくおん!!
普及率じり貧の二輪業界が、若者に二輪に興味をもってもらうべく参戦したって感じの企画意図だったんだと思う。それならなぜ原付からステップアップして行かないのだろうかとは思ったけど、それ以前に肌を露出してヒラヒラしたものを身につけて乗っていたのが安全面と言う観点で気になって仕方なかった。ネタアニメとしてはよく出来ていたと思う。原付乗りの私でも充分楽しめました。

●くまみこ
原作を2巻位まで読んだ事があったのでデフォルトで視聴決定。前半はいい感じだったんだけどね。アバン見ただけで「キャラが違うな。オリジナル回だなこれ」とわかるほどだったんで、キャラと言うか作品の解釈が根本的に間違った状態でオリジナルしちゃって、大変気色悪い仕上がりになっちゃったんだろうね。公式がどう言い訳しようと、後生語り継がれるクソアニメになった事に違いないと思う。

●聖戦ケルベロス 竜刻のファタリテ
昨今では珍しくなってしまった「王道だけど面白い」ってテイストのアニメだった、と思ったらこれ、日中合作だったのね。作話も演出も作画もほどほどの品質でしかなかったのに、キャラシフトとストーリー展開だけで余裕でついて行けてしまったので、日本アニメもこのノリを見習って欲しいと思った。猫も犬も姫も可愛かったしね。

●12歳。〜ちっちゃなムネのトキメキ〜
OVAを見ていたので視聴決定。水色時代の劣化版かと思いきや、それにすらなってなくて。教訓めいた話や知識としてためになる話が全然ない感じだった。てか、小学生男子がそんな大人びてるわけね〜だろ。シチュエーションモノとして見れるんで、見ていて楽しいっちゃ楽しいんだけど、キャラの成長が皆無なんで、2期見るかどうかはまた考えておきたいと思います。

●鬼斬
茨木可愛かったにゃぁ〜
もちろん再放送も見るよん

●ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?
単なるハーレムものかと思いきや、1話で出来上がったバカップルを生暖かい目で見守るキャラシフトだったので、それが新鮮で面白かった。見所がそこなので、それが希薄になった終盤は何か物足りなかったかな。ネトゲやった事ない私でも充分に楽しめる佳作でした。今期一番はこれかな?

●少年メイド
原作を4巻位まで読んでたのでデフォルトで視聴決定。小学生ショタメイドってシチュがじゅるるだったのに、回を重ねると見慣れちゃうもんなんですね。あくまでも「よく出来た男子小学生」なのであって、「男の娘」ぢゃなかったからなのかな? キャラシフトがダイナミックに動き出した所で最終回だったので、今後の展開が楽しみです、二期希望です。

●ハイスクール・フリート
キャラの名前ですか? 最後まで誰も覚えなかったですよ。最初、練習船が孤立するシチュだからスターシップオペレーターズを連想したんですが、そのうち、艦長が艦橋ほったらかしにして出撃癖があったり、艦の限界を越えての艦隊戦をしたりで、「あ、これは宇宙大作戦だな」と思う様になったです。謎追いのストーリーなのに先読みはすごく簡単で、お気楽に見れる一作になってました。猫が主役だって事は最初からわかってたさ。

●ふらいんぐうぃっち
原作を2巻位まで読んでたのでデフォルトで視聴決定。同じ東北田舎の日常系でもくまみこと違って期待を裏切らない作りになってました。犬養さんのワンコ姿、もっと見たかったな。

●ももくり
雪がバカカワイイの何のって。公式が「何話からつまみ食い視聴してもOK」とか言ってたので、シチュエーションものなのかと思ってたら、最終回に向かって桃君も雪もしっかりと成長して行ったので、いい感じにまとまってたと思う。それにしても雪が変態カワイイの何のって…


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2016冬アニメ総括
今期は、アホの子が楽しいアニメがいっぱいだなぁ、って感じで楽しんでました。もしかして、アホの子がブームになってるって事、かなぁ?

●大家さんは思春期!
一気に見ました。ちょっと詰め込みすぎの忙しい雰囲気だったので、ちょっと残念

●Dimension W
設定がgdgdだったのが気になったもののミラがポンコツカワイイので最終回まで無事つき合えた。その辺がプラメモとは違って紙一重で駄作でなく佳作になったって事かな?

●ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜
部活モノなのに推理が主軸で恋愛が隠し味と言う、随分と変わった不思議な持ち味なアニメだった。これだけ詰め込むとダメになる様な気がするけど、ちゃんと上手くまとまってるんで、すごい。チカちゃんのキャラが面白かった効能、かな?

●魔法少女なんてもういいですから。
面白いのに、時間不足で描き切れてないので、物足りなさ感がものすごい。これは是非2期希望、てか15分枠で作りなおして欲しい。

●赤髪の白雪姫 (2s)
2クールかけても、結局微妙な距離間には変化なかった。それが気になってもやもやした後味だった。まぁ、それが持ち味なんだろうけど、女性はこう言うの好みなんだろうか? 時代と季節が全く見えて来ない演出も、わざとなんだろうか?

●うたわれるもの 偽りの仮面
2クールかけてやりたかった事はこれなのかと小一時間問い詰めたい。ハクオロが王になるきっかけを描くためだとはわかるけど、それならそれでシリーズ構成が下手過ぎたった。特に終盤の戦争は何の必然性も描かれてなかったので、どうしても唐突に感じた。見所は第1クール前半の尻尾芸だけたったと言う事になるかな?

●おまかせ!みらくるキャット団
最後までわけのわからない内容で堪能できたけど、ポコタンの初期の頃の超引っ込み思案設定は途中でなくなっちゃってたよね。やっぱりそう言うキャラを主人公に据えるのはやりにくいんだろうね。

●蒼の彼方のフォーリズム
評判はよくなかった様だけど、私はこう言うの王道でとても好きだった。部活&スポーツもので勝敗に焦点が当たりがちな中「楽しいが一番」ってのが貫かれてて、それがすごく見ていて楽しかった。うどんは毎回のノルマにするべきだったかと。

●だがしかし
駄菓子って時代差や地域差がとても激しいものだから、駄菓子談義をネタに持って来られても1mmも楽しむ事が出来なかった。その代わり、ほたるが三十路だって事を知ってからは、そのギャップが痛々しくて楽しかったので、余裕で最終回まで付き合えてしまった。

●ふうせんいぬティニー (2s)
金のヒゲがクソ落ちだったorz

●灰と幻想のグリムガル
それにプラスして、現世から異世界に飛ばされた必然性がどう絵がかれるか気になって見始めたんだけど、そこん所は完全スルーだった。その上、ようやくキャラシフトが固まって、これから物語が始まるって所で最終回になった。4クールものの第1クールという感じの作りで、いいも悪いも評価出来ない、かなぁ。作りはとても丁寧だったけどね。

●ナースウィッチ小麦ちゃんR
随所に散りばめられていたタツノコネタと、ナレーションは、邪魔で仕方なかった。それ以外はとてもよろしかったかと。最初から前期とは全く別物だと理解出来てたんで、素直に楽しめる事が出来ました。

●紅殻のパンドラ
初盤は原作に忠実なアニメ化かと思いきや、途中で水増し演出が目立つ様になり、後半はとても駆け足だった不思議なシリーズ構成してた。「アニメ化を考慮していないから無理だろう」と原作後書きにあったから、アニメで使えないネタとかを整理したらこうなっちゃったって事なのかなぁ? だからなのか原作の持ち味半減って感じだった。きのこたけのこ戦争は是非やって欲しかったけど、大人の事情を考えると仕方ないよね。



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2015秋アニメ総括
この期は2期モノを多く見たってのと、ショートアニメが覇権取るなんてどういうこと? ってのが特徴だった、かなぁ?

●どうしても干支にはいりたい
全話一気に見たんだけど、特に際だって面白かった訳でもなく(つまらなくもなかったけど)。くぎゅが見所だったのかな?

●温泉幼精ハコネちゃん
連載終了後のアニメ化だと後から知った。箱根のテコ入れで企画が通ったんだろうなとは思ってたけど。放送中に火山警報解除されて、よかったです。前半はキャラで見れて面白かったけど、後半ストーリー提示になって来たら、よくわからなくなった印象だった。

●小森さんは断れない!
見所は…おっぱい? 後半、ラブコメに突入するかと思ったけど、そこまでは関係を確定させてなかったし。箸休めにはちょうといいアニメでした。

●ハッカドール THE あにめ〜しょん
OPの作画の不自然さがとにかく気になって仕方なかった。マンガ用ドローイングソフトノアニメ機能を使っての作画だったとか。本編はAGC界隈のオタク事情をとてもよく理解したものだったので、面白かったし満足でした(声優だけが全く理解できんかった)。今期一番はこれかな?

●ミス・モノクローム (3s)
念願かなってコンサート開くまでになったのに、感動も何もなかったんで変だと思ったら、こいつロボットだから成長しないキャラだったんだね。3クールも見ててそれに気がつかなかったのが不覚と言うか何と言うか…

●ご注文はうさぎですか??
つかみ所がなかった1期と違って、今期はチマメ隊に焦点が当たっていたのでとてもわかりやすく、堪能できました。この凶悪な可愛さは何なの?

●緋弾のアリアAA
1期が自分には全く合わずに1話切りになってたのに、今期は隅々まで楽しめた。これ、スピンアウトだったのね。話に軸を置くかキャラに軸を置くかの違いなのかなぁ?

●ゆるゆり さん☆ハイ!
あかりいじりがなくなってつまらなくなった分だけ、百合成分が増量されていて、1期2期とは違うテイストのアニメになってた。流し見するにはいい感じでした。

●すべてがFになる THE PERFECT INSIDER
推理モノのくせに、トリックに決定的な矛盾があったので(プチ矛盾なら山ほどあった)、とてもつまらなかった。せめてキャラで見れたら良かったけど、あくまでも推理が主軸だったので、そう言う見方も出来ず… あと、日間賀島に来たならタコ食え、タコ。

●学戦都市アスタリスク
見てて安心ではあったものの、ヤマなしオチなしイミなしで、無味無臭だった。時間潰しにもなってなかった様な…

●新妹魔王の契約者BURST
マリアの出番がほとんどなかったので、見応え半減。その上、学園モノでもなくなってしまったので、何で見ていけばいいのやら…。OP歌詞の回収をするならストーリーが面白くなるだろうなと思ったんだけど、それもなく…



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2015年総括
自分が小学生の時に、近所に変な店が出来たんですよ。
6時半〜遅くても7時には全ての店が閉まってしまう様な時代に、その店は9時まで開いてる。しかしその分、物の値段はちょっと高い、てか全部が定価販売。
子供心ながら「そんな夜に買い物に行く人なんていないのに」「値引きしない店なんか誰が行くんだろう」とか思ったもんです。
でも、当時まだ珍しかったカップヌードルが、その店には置いてある事を知って買いに行ったり、そんな思い出はあります。
その店が日本初のコンビニだと知ったのは、それから数十年後の事でした。

店の名は開店当時からCoCoストアでした。今でもそこはCoCoストアです。でも、もうすぐCoCoストアぢゃなくなっちゃうんですよね。
ファミリーマートは昔は割と使ってたんですが、商品ラインナップが小洒落て来てからは足が遠のき、QUOカード事件をきっかけに積極的ボイコットに移りました。
一方のCoCoストアは今では自分の生活圏との絡みがないのでほとんど利用しないのですが、お弁当の良さはやっぱり魅力的で、好きなコンビニのひとつです。そのCoCoストアがファミマになっちゃうなんて、もう悲しくて悲しくて…
ファミマのもうひとつの合併相手であるサークルKは、身近に山ほどあるので頻繁に使ってます。サークルKはあの商品ラインナップのバタ臭さがいいんだけど、合併後はどうせ小洒落たファミマの方が主導権を握るんだろうから、これも、もう悲しくて悲しくて…

サンシャイン60のてっぺんで威張ってる人達は、地べたの私達の事を全然見てないからなぁ…

どうして自分の好きな会社は、どこもかしこも自分の嫌いな会社に吸収されちゃうんだろうか?
(楽天が大嫌いだったのに、買収に次ぐ買収でいつの間にかネット絡みのサービスが全部楽天になってたんだ)


個人的にはこの1年は…

朝日新聞は解約しました。半世紀に渡る購読歴についに終止符が。今は中日新聞の読者です。

コミックスでもアニメでも、ケモミミ三昧が出来たとても幸せな1年でした。ジャンルすら存在しなかったあの頃と比べると、いい時代になったもんだなぁ。

彼女と別れた友人が暇を持て余してるらしく、頻繁に旅行に誘われる様に。聞くと意外と経県値が低い人なんで、あちこち連れ回した。おかげで今年は金が貯まらんかった。

今年は何人もの人に「もう小説は書かんの?」と言われた。筆を折ってもう15年か… 仕事も私生活もどっぷりルーチンだし、明らかにインプット過多だし、そろそろアウトプットの事も考えなきゃいけない?

author : たつもとちまき | 買ったりもらったり | comments(0) | trackbacks(0)
1年間に見た全アニメを書き出してみた@2015
私が考えた法則によると、今年は当たり年で、しかも4年に一度のビッグウェーブだったはずなんだけど、そんな印象はなかった1年でした。
傑作はちょこちょこあった。でも、クソアニメもたくさんひっかけてしまった。普通に面白かったアニメでも、放送が終わると速攻で忘れてしまうものが多かった。

仲間内で集まっても「無難な作りのアニメばっかりで印象に残らないんだ」とか「話がこじんまりしててつまらない、もっと時間をかけて作れよ」とか、そんな話ばかりでした。
案外、時代の変わり目なのかも? 何年後かに思い返すと「あの頃からジャパニメーションの作風が変化して行ったんだよな」と思うかも?(今までもそう言う潮目の変化って何度かあったし)
今年一番は「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」で異論はないとして、次点は「えとたま」「SHOW BY ROCK!!」などなど、ケモミミ好きとしては幸せな1年でした。

今年最初に見たアニメは「ぽてまよ」で、最後に見たのは「どうしても干支にはいりたい」
視聴数は、259タイトル、1452本。
視聴方法別では、劇場 1、DVD 13、リアルタイム 125、録画 631、web 518

以下、今年視聴の全タイトルです。
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author : たつもとちまき | アニメ・コミック | comments(0) | trackbacks(0)
2015夏アニメ総括
ハズレ率が高かったので自分の選択眼が鈍って来たんだと心配したものの、身近な人達に訊くと「今期は印象に残らないのばかりだったね」って言ってくれたので、自分だけではなかったんだとホッとした。そんな感じの期でした。
また、慢性的に未視聴をため込んでしまい過去作が全く見れなかったので、どうも視聴数が限界だったみたい。だから、秋期は視聴数を絞る事にしました。

【終了】―――――――――――――――
●ナノ・インベーダーズ
ケモいと言う理由だけで視聴決定。メイドイン中国のアニメだけど、文芸は日本製だと知ったのは話が後半になってから。最初は作りの稚拙さをバカにしながら見てたんだけど、気がついたら沼にはまっていた。バカは宇宙を救う…うん、確かにその通りですな。

●干物妹!うまるちゃん
海老名ちゃんに一目惚れして視聴決定。うまるはオカズで、海老名ちゃんが主食でした。期待を裏切られる事なく作りが丁寧だったんで、安心して見れた良作。

●わかば*ガール
「お嬢様だけどバカだからお嬢様学校に入れなかった」って設定に引っかかって視聴決定。わかばのバカっぽさは最後までブレてなかった。箸休めにちょうどよかった。

●赤髪の白雪姫
ストーリーラインに既視感があったけど、これはひょっとして少女漫画でのひとつのフォーマットなんだろうか? 白雪のキャラの立て方が上手だった反面、ラスト近くの恋愛フェイズでちょっと違和感を感じてしまった。

●のんのんびよりりぴーと
1期見てない事に気がついたのは数話見た後だった。その位に空気な存在のアニメ。もちょっとほたるんがいっぱい出てくれたら堪能していたかも。

●俺物語!!
少女漫画なのに男側メインがブ男って絵が珍しくて視聴決定。純粋なラブストーリーで、最初のうちは微笑ましく見てたんだけど、あまりのラブラブ振りに途中から「こいつらの仲が破綻する時ってどんな感じだろう」とか考えながら見る様になってしまってた。

●モンスター娘のいる日常
原作を連載前から追っかけていたので、デフォルトで視聴決定。声の違和感は数話で慣れたけど、絵柄(特に色使い)や構成の違和感は最後まで慣れなかった。可もなく不可もなく、無難にアニメ化したなって印象だった。

●がっこうぐらし!
何の前知識もなく視聴出来た自分は幸せだったらしい。でら暗い状況設定とでら明るい雰囲気のギャップが面白かった。今期一番の話題作である事に違いはないと思う。けど、一回見たら十分かな?

●ケイオスドラゴン赤竜戦役
ネコミミが可愛かったから視聴決定。しかし、ただ単にストーリーラインをなぞっているだけで、設定もキャラもそのストーリーを運ぶだけの役割しかなく、何も表現されてなかった。実にひどい仕上がりのアニメになってた。

●空戦魔導士候補生の教官
話にひねりがなくストレートな作りだった。キャラの成長はものすごく丁寧に描かれていたので、普通に楽しむ事が出来た。今期一番はこれ。こう言う「普通に丁寧」ってのが最近珍しくなっちゃってるよね。でも、このアニメを誉めている人はもちろんの事、見てる人すらほとんど見かけなかったので、2期はまぁないだろうな。

●六花の勇者
ウサミミが可愛かったから視聴決定。冒険譚のはずが、いつの間にか推理モノになってて、そのうちつじつまもあちこち合わなくなり、最後にはキャラの言動にまで違和感を感じる様になっていた。これ、原作が「思いつき連載」だったんだろうな、と。

●Charlotte
とてもよく練られた丁寧な筋運びをしていたのはわかるんだけど、突然話が飛ぶ所がいくつかあって、その度に作風がガラリと変わるので、連続性を感じる事が出来なかった。それなりに面白かったけど、一度見れば充分。

●WORKING!!!
日常モノであるにもかかわらず、キャラシフトがダイナミックに動く展開は真新しかった。けど、完全に箸休め視聴だったなぁ。2期までは山田がもちょっとハチャメチャやってた気がするんだけど、今期はそれが感じられなかった。

●ピカイア
NHK90周年記念番組にしては、小手先感がすごい感じの作りだった。ヴァーチャル三部作に遠く及ばない内容なので、笑いながら見てました。

【継続】―――――――――――――――
●ミス・モノクローム
2期最終回の次週が3期1話で、放送時間も動かず。なぜふたつに分けた?

●おまかせ!みらくるキャット団
相変わらず下品です

●ふうせんいぬティニー
完全に完結したはずなのに続きやるんかい

●妖怪ウォッチ
イナホはいらない子。他のテコ入れもすべってるし、視聴継続をどうしようか考え中。

●プリパラ
面白いんだけど、話が同じ事の繰り返しになって来てるんで、視聴継続をどうしようか考え中。

●ToLOVEる-とらぶる-ダークネス2nd
最終回に次回予告がついてたよorz 残2話だけ秋期に持ち越し
JUGEMテーマ:アニメ感想



author : たつもとちまき | アニメ・コミック | comments(0) | trackbacks(0)
2015春アニメ総括
今期は2011年冬期以来のビッグウエーブで、どれを選んでも間違いないと言うラインナップ振り。視聴見送りしたアニメも視聴決定したアニメもたいした差はなく、心おきなく「好き」で選べ、選んだやつも期待を裏切られる事もなく、大満足な期でした。

【終了】―――――――――――――――
●放課後のプレアデス
魔法少女だしふわふわっとしたファンタジーなんだろうなと思ってたら、コテコテのハードSFだった。どうせなら宇宙の果てまで行って欲しかった。夢オチだったのはちょっと残念。いい感じの佳作でした。

●えとたま
中のひとが窒息してしまいそうなにゃ〜たんの突っ走り振りは、とにかく見ていて楽しかった。話もいい感じにまとまってたし、今期一番は間違いなくこれ。そのうち慣れるだろうと思ってたCGパートは結局最後まで慣れる事はなかった。たまたま予算不足に見舞われたため、DVD購入は涙をのんで断念。

●SHOW BY ROCK!!
今期ツートップの片割れ。シアンは容姿も仕草もめっちゃ可愛かったけど、キャラ付けがぼやっとしていてつかめなかったので、にゃ〜たんの方に軍配が。えとたまと同期でなければ「キャラが描けていない」ってのに気がつかなかったかも知れない。CGパートは…これは製作者側も持て余してたんぢゃないかなぁ?

●響け!ユーフォニアム
中高時代にブラスやってた人たちは「見ていてとても痛い」って言ってたけど、自分がブラスやってたのは小学生だったので、そう言う痛い思いを思い出す事もなく、ふつ〜に面白く見てました。非常に丁寧に作られた良作。まさかの百合展開がいい味付けになってた。

●ハロー!!きんいろモザイク
よーこのおっぱいしか見てなかったです。1期のキャラシフトデストロイヤーのカレンが、2期では違和感もなく、キャラシフト上なくてはならない存在に思えたのは、自分が慣れたせいなのだろうか? とにかくよーこが変わらず可愛かったです。3期あるかな?

●レーカン!
キャラの数が多過ぎて扱い切れていない、と言うのを感じました。そのせいで、ちょっと間延びした内容になってたのが残念。とても苦労して翻案してるのだろうとは想像できるけど、もっと頑張って踏み込んで原作を作り替えてたら、いい感じの日常ものになってたかも知れない。色々と惜しい1作。

●ガンスリンガーストラトス
今後の展開が気になるストーリー主導型のアニメだったにもかかわらず、箸休め的な気軽さで見てた。1クールを持て余し気味だったのか、筋立てが冗長だったのが気になったけど、まぁ頑張ってまとめてるなって感じで印象は悪くはなかったです。

●プラスティック・メモリーズ
設定が節穴だらけで、その設定も話に活きて来る所か逆に足を引っ張ってしまっていて、とてもにょもい作風に仕上がっていた残念アニメ。私だったら同じこの設定で、設定を活かして全く別の結末にしたと思う。ただただ「作者の若さが出たなぁ」と言う他ない。雰囲気はよかったのでぎりぎりで凡作、ゆゆゆ級の駄作になる一歩手前で踏み留まった感じ。

●魔法少女リリカルなのはViVid
出自とか修行とか、キャラを見せて行くアニメになるもんだとばかり思ってたのに、後半になると天下一武道会になってしまった。しかも、試合結果は予定調和であらかじめわかってるし。おかげで後半はただ視聴を消化するだけになってしまっていた。今までの期と違ってこんな構成にしたのは、どう言う意図だったんだろうなぁ。分割2期のつもりだったらしいが、2期は無理だろうな。

●ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
放送開始時に「例の紐」騒動になって、自分もそれで視聴決定。確かに紐神様はロリおかん可愛かったけれど、後半はリリすけでしか見てなかった。終盤になるともうリリすけが可愛くて仕方なくて、神様なんて居てもいなくても同じぢゃんと思ってた。原作が優れているのか筋立てはとてもしっかりしていて、アニメとしての作りも丁寧。とても面白かったです。2期希望。

【継続】―――――――――――――――
●ナノ・インベーダーズ
中国製なのにシリーズ構成がしっかりしていて面白いと思って見ていたら、シリーズ構成は日本人だったのね。

●おまかせ!みらくるキャット団
中身ないです。ぶっ飛んでます。楽しいです。マミタスはリコネコです。

●俺物語!!
少女漫画なのにブ男が主人公とは、ちと珍しい。内容はひたすらほほえましい。

●ふうせんいぬティニー
名作振りはTwitter見ててわかってたので、再放送開始を機に視聴開始。なるほど内容は黒いです。

●妖怪ウォッチ
毎週ニャーKBのEDで癒されていたのに、そのEDが終わってしまった(T_T)

●プリパラ
のんちゃんはいつになったらプリパラデビューすんのかなぁ…初潮はまだまだ先っぽいから、やっぱり無理なのか…

●ピカイア!
ジーンダイバーの二番煎じなのに、そのジーンダイバーの足許に遠く及ばない。NHK90周年記念番組なのにこの品質で、もうわけがわからないよ…
JUGEMテーマ:アニメ感想

author : たつもとちまき | アニメ・コミック | comments(0) | trackbacks(0)
2015冬アニメ総括
どれもそこそこではあるんだけど、そこそこ故に物足りなさが際立って、本当に当たり年に入ったのかなって感じの期だった。相変わらず視聴数が多い割には、こんなもんなのかなぁ、と。

【終了】―――――――――――――――
●ドラゴンコレクション
ミスドラゴニアが可愛くて仕方なくて見始めたけど、ほどなくユナが面白いキャラに思える様になって、全話無事完走。子供向アニメが面白くないわけがないのはわかってるんだけど、なかなか視聴習慣がつくまでの縁がないからなぁ

●うぇいくあっぷがーるZOO!
キャラもの&1期を見てないのに、それでも面白いと思ってしまったんだから、それなりに工夫された作りだったんだと思う。後になって全話繰り返し見て行くとスルメの様に味わいが深まって行くのが○。

●あぐかる
県の予算の都合だろうか、年度替わりした途端に更新がなくなった。1期と違って、農業しないでひたすら食うアニメになってたんで、ちょっと退屈だった。

●ログ・ホライズン
1期とキャラデザが変わった件は、最後まで慣れる事が出来なかった。説明不足で置いてきぼりを食うってのは1期と同じだったけど、さすがにこれには慣れた。ながら見するのにちょうどいい感じで、真剣に話を追いかけるものではない様な。原作者が事件起こしたけど3期はあるん?

●純潔のマリア
とても作りが丁寧で、とても面白かった。今期一番はこれ。後から思い返すととてもこじんまりした話だったけど、それを1クールかけてじっくり見せてくれた。でもこれ、キリスト教圏の人達にはどの程度の違和感なんだろうって点が気になった。

●アブソリュート・デュオ
とても低い品質ながら安定はしていたんで、安心して見れた。この設定とキャラシフトならもちょっと面白くなっただろうに。まぁラノベ原作だからこのレベル止まりなんだろうな。

●夜ノヤッターマン
締め方は上手かった。けど、シリーズ構成的が話数を持て余してたので、それが残念。最後の方まで敵の描写をしない方が面白くなったんぢゃないかなぁ。

●ユリ熊嵐
わけがわからないまま、そのうち理解出来る様になるだろうと思ってみてたけど、最後の最後まで全然わからなかった。多くの人が共感ポイントが沢山あると言って入れ食いで楽しんでいるのを、ただ横目で見ているだけだった。自分には縁がないってのが寂しかった。

●みりたり!
最後まで中身がなかったなぁ。5分アニメなんで無理せずキャラものに徹していればよかったのに…。

●冴えない彼女の育てかた
加藤がいい味出していた。それに尽きる。オタクの中に一人だけ一般人が混ざるそのキャラシフトがとにかく楽しかった。だから加藤の出番のない回がすごくつまらなかった。全然完結してないけど、もしかして分割2期なん?

●新妹魔王の契約者
エロ要素が見どころだったんだろうけど、それがなかったとしても、まぁ面白かったよ。キャラシフトも作話も定型通りだったけど、それでもキャラは楽しめた。きれいにまとまったてたけど、2期あるのね。

●DOG DAYS
安心のいつものクオリティ。4話単位×3部構成では物足りなさを感じてしまったので、せめてひとつの話に半クール使うとかしてくれたら楽しめたんちゃうかなぁ。だから4期希望。

●ISUCA
作画ダメ、脚本ダメ、演出ダメの、超低品質だったのに、それなりに楽しめたんだから、きっと原作がすばらしく面白いに違いない。ただただ「もったいない」アニメ。ネコミミに巨乳はやっぱり似合わないよ。

【継続】―――――――――――――――
●ナノ・インベーダーズ
ちゃんとしっかりしたシリーズ構成があるので、普通に楽しい。中国のレベルもここまで来たって事か。

●妖怪ウォッチ
ニャーKBが見れればもう何でもいいです。

●プリパラ
のんちゃんがいつプリパラデビューするのか、とにかくそれが待ち遠しい。
JUGEMテーマ:アニメ感想

author : たつもとちまき | アニメ・コミック | comments(0) | trackbacks(0)
2014秋アニメ総括
多クールものや2期ものが多くて、新作を拾う余裕がないのが残念なシーズンでした。おかげで視聴タイトル数がとんでもない事に………
また、気がついたら小さなお友達向けアニメの比率がとても高くなってました。

【終了】―――――――――――――――
●愛・天地無用!
不思議な放送形態と、それに合わせた作りのせいで、楽しむ以前の問題だった。
話数配分は普通の30分1クールのアニメと同じで、本筋は最終回フェイズに詰め込んでた。でも、その割にはキャラで見せようとはしてなかった様な…

●フランチェスカ
作画の不出来さは世界標準のアニメ制作ソフトを採用たせいらしい。そんな作画も1クールですっかり慣れました。
話のくだらなさでお気楽に見るにはとてもいいアニメだったです。

●アカメが斬る!
姐さんのケモミミを追いかける目的だけで見ていた。もちろん姐さんENDを期待していたんだけど、エスデスENDだったから、それならまぁ許せる。
最終回一つ前で主人公が死んじゃって、最終回は登場回数も少なかった脇キャラが主役を張ってたんで、もうこれは原作者はバカなのかと思う他なかったです。

●天体のメソッド
作りがものすごく丁寧でとてもよかったです。質の良さとしては2014年で一番だったのではないかと。
洞爺湖と札幌市内を気軽に行き来してたんだけど、距離間と言うか位置関係が最後までよくわかんなかった。

●魔弾の王と戦姫
ティグルがどんな風に伝説になって行くのかなと思って見始めたんだけど、話はそこまでたどり着けなかった。戦記物かと思いきや、実はハーレムものだったんだと気がつくのに5話も要してしまった。
素直な作りをしていたんで、普通に楽しめた。2期希望。

●ヤマノススメ セカンドシーズン
15分になったおかげで、5分ものだった1期とはまるで違う作風になってた。
アクセントとして山とは何も関係ない話が所々で入ってたけど「そんなのいらん、山だけでやってくれ」と思ってしまった。逆に日常話がもっと多くてもよかったかも。
キャラの掘り下げに少し物足りなさもあったんで、15分2クールよりか30分1クールの方がやっぱりいいのかなぁ?

●甘城ブリリアントパーク
記憶がなくなるって話になった時に「だったら日記を書けばいいんだよ」って思ってしまったのは一週間フレンズの影響だな。だから肝心な所で感動出来なかった。
話はともかくとして各キャラがたまらなく毒っぽくて面白かったです。今期一番はこれかな?

●棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE
フレドリカ推しで見てました。1期と同じでやっぱりフレドリカが最強過ぎて作話でしっかり持て余してた。
きれいにちゃんと完結させてくれたんで、満足です。

●結城友奈は勇者である
キャラのリアクションにいちいち「そうじゃないだろ。そのキャラはそんな言動しない」とツッコミ入れながら見てた。キャラが立ってない訳ではないのにそう思えてしまうと言う事は、脚本がダメなんだろうなと思ったものの、その後、話もおかしい事に気づき…
脚本がダメと言うかシリーズ構成もダメと言うか、文芸全般があまりにも不出来だったって事なんだろう。
こんなダメな作品なのに、円盤売れてるって報が入って来るんで「それ、どんなステマ?」と思ってしまうではないですか。

●蟲師 続章
可もなく不可もなくと言った感じ。雰囲気はとてもいいので、ながら見するにはちょうどよかった。

●白銀の意思アルジェヴォルン
軍人の中にひとり民間人が混ざると言う不思議なキャラシフトに魅力を感じて見始めたんだけど、その辺の描写はあまり多くなかったかな。
作画も作話もギリギリの品質だったんで、制作が逼迫してるんだなぁってのがひしひしと伝わって来ました。おかげで話が後半破綻気味だったんで残念。同じ話を語るにしても、もっと面白く出来たんぢゃないかなって思う。

【継続】―――――――――――――――
●ドラゴンコレクション
1話切りしてたんだけど、ミスドラゴニアがカワイイんで見始めた。改めて1話から全部通しで見たら、面白いではないか。

●うぇいくあっぷがーるZOO!
WUGは見てないんでキャラがわかんないんだけど、ギャグはちゃんと伝わって来るよ。

●ナノ・インベーダーズ
最初はくだらなさを笑っていたんだけど、普通に面白いって事が段々わかって来た。

●妖怪ウォッチ
相変わらずgood。ふぶき姫はちょい役で登場。

●あぐかる PLAY WITH IBARAKI編
1期が面白くて2期も追い始めたんだけど、2期は縛りが多い分だけ面白くはないな。

●プリパラ
校長も籠絡されたし、次は?

●ログ・ホライズン (2s)
アカツキ可愛くないよぉ
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author : たつもとちまき | アニメ・コミック | comments(0) | trackbacks(0)
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