ちまちまのつれづれ

メインの猫日記はLoveLogにて。ここはそれの残りかす。
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たつもとちまき
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移住先告知 & zoomeの思い出
多分これがzoomeでの最後の日記

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移住先ですが、Sprasiaに決めました。
http://www.sprasia.com/user/chimaki/
ただ、検索機能がとても貧弱なので、横のつながりを作りにくいんですよね。だから、移住者はそれなりにいても、皆さんいまいち放置気味の様子。なので、今後ここに永住るうかどうかは、まだ不透明です。

Sprasiaは強制サーバーエンコで、解像度もいまいちなので、補助としてvimeoを使う事を考えています。
http://vimeo.com/chimaki
vimeoにupしてSprasiaに貼る形になるかな?

ここの日記はコメントも含めて、動画は他サイトからの貼り付けで、自ブログにインポートします。(現在作業中)

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最後にzoomeの思い出など。

あれは、ニコ動がH264対応予定と言う話を聞いた時(それとも、なんとか動画がH264対応した時だったかな?)。
H264のエンコ方法について検索した末にたどり着いたのが、ばらぴいさんの「やよいのエッチなロリロリお泊り会」( http://circle.zoome.jp/barap/ )って動画だったんですねぇ。
その時は、画質の良さや、H264の解説にうなづく場面のはずなのに、「何じゃこのMADわぁ!」って、そっちの方に目が行っちゃって………

これが、自分のzoome初認識となりました。

そのMADが気になったのと同時に、一応zoomeと言うサイト自体も気にはなったのですが、「動画SNS」と言うサイト概念があまりにも特殊過ぎて、それで敷居がとても高かったんですねぇ。その時は登録するまでには至りませんでした。

で、その半年後に、ニコ動の大量削除祭で自作が全焼し、「もうニコには居られない」と思って、zoomeへ移住。
この時は他のサイトへの選択肢は頭に浮かばなかったです。逆に、どこかで他人の「移住先ならzoome」ってのも全く見てなかった。ごくごく自然にzoomeへの引っ越しになりました。(その時にはすでに、zoomeの概念がわかりかけていたんだと思う)
まぁ、そんなですから、誰かに誘われたわけではなく、ただ単に自作の発表の場が確保できればいいやって感じもあったので、zoomeでは他の人と絡む事もあまり積極的ではなかったし、メイト機能も「自分からは申請しない(ただし来た申請は拒まない)」と言う方針にしてしまったって感じだったんです。

みなみけサークルとCLANNADサークルで楽しくワイワイ過ごしたってのはあるんだけど、それは動画作成とはまた違う話。

そんな中で、「zoome総合MAD FESTIVAL」が開催。MAD作成の動機付けが欲しかった所に偶然に告知が入ったので、迷う事なく参加。
自作の方はいつものノリでいつも通りに作っただけなんだけど、他の人のありとあらゆるジャンルの動画を無差別に見るってのが、思っていた以上に面白くて、また勉強にもなった。これはとてもいい思い出になりました。
ズミフェス以外にも、結構頻繁にイベントが開かれていた様なんですが、なにせとっても寡作な自分の事だから、作りたい気持ちがある時とイベント告知のタイミングが合う事はほとんどなく、結局参加したのはズミフェス×2回とラストサマーフェスティバルだけだったですねぇ。

そして、もうひとつ思い出があるとすれば、とあるきっかけでNCOPEDをupするサークルに引っ掛かってしまい、自分も手持ちの素材から色々エンコードしてはupしたって事。
そのサークルが高画質である事を売りにしていたもんだから、自分も手を抜かずにエンコードしなければならず、結局はこのサークルでエンコードのノウハウをいっぱい身に付ける事になりました。
その後、zoomeの削除基準の変更でOPED類が削除対象となり、削除合戦を繰り返した後、このサークルも自然休止になってしまったんですけどね。

豆な交流はしていなかったですけど、自作も時々はupしてるし、皆さんの所で見た動画で目からウロコが落ちればコメント入れていたんで、3年経てばそれなりにつながりは出来るってもんです。相手して下さった皆さん、ありがとうございました。
Sprasiaの方では、ある程度の交流も期待してるんで、そっちの方では遠慮なく友達申請して行く予定です。よろしくお願いします。

zoomeは、削除基準がはっきりしていてブレがなかったし、ユーザーの民度もとても高かったので、居心地はとてもよかったです。
こんなサイトを今まで無料で使わせてもらって(結局、支払った金額は合計で300円だけだなぁ)、ありがとうございました。

author : たつもとちまき | zoome | comments(0) | trackbacks(0)
(キルミンずぅMAD) ぱすてるにゃんにゃん (v1.1)

ぱすてるにゃんにゃん from TATSUMOTO Chimaki on Vimeo.



http://zoome.jp/chimaki/diary/46/ の改訂版です。

半年ほど前に改定に着手したものの、その後ほったらかしになっていたもの。
よっぽど繰り返し見ていた人でないと、どこが変わったのかわからないほどの微少改定です。

「一度野に放ったものは改定しない」ってのを信条にしようとしているんだけどね、またもや、やっちゃいました。
今ん所、これが一番愛着ある自作動画なんでね。

これが私のzoomeにupする最後の動画です。
HD版は現在エンコ中なのでここでのupはナシ。続きはSprasiaで

author : たつもとちまき | zoome | comments(2) | trackbacks(0)
(LSF)(ツインエンジェルMAD)ふたりでひとつ

ふたりでひとつ from TATSUMOTO Chimaki on Vimeo.



先に謝っておく。クルミちゃんごめんなさいm(_ _)m

解像度ちっちゃめ> http://circle.zoome.jp/nicodou/media/3539/

曲はべるぜバブED「つよがり」です。

今回の目標とした事は「期限内に完成させる事」
zoomeの最終日は決まっているのだから、それに間に合わなければ元も子もないわけで。
そのために、出来るだけ楽に簡単に作り上げる様に意識しました。
だから、特殊効果や切り抜きが皆無(これは処女作以来)、コマの足し引きすらほとんど皆無な、ほぼ切り貼りだけの作りになりました。
絵コンテも、そんなに煮詰めていません。

ネタ出しでOVAとTV放映済全話を見たんですが、そこで気がついたのが「二人が手をつなぐシーンがやたらと多いんだなぁ」って事。まさに「ツインエンジェルはふたりでひとつ」なんだなと思ったので、こんな内容になってしまい………クルミちゃんごめんなさい、本当にごめんなさい。

↓画像の方はいつもの通り、絵コンテのキャプチャーと、今回涙を飲んでMADに入れる事を断念したカットが2点です。




author : たつもとちまき | zoome | comments(4) | trackbacks(0)
最後のイベント「ラストサマーフェスティバル」開催
年に1本も作らない、とっても寡作なMAD作者の私ですが…

偶然にも、昨日今日辺りで新しい絵コンテが頭の中を駆け巡る様になった。
だから、このイベント参加、多分間に合うと思う。

イベントの詳細は↓、こちら。
http://zoome.jp/till/diary/95/

何のMAD作るかですか? えっと、ツインエンジェルです。

キルミンMAD、もう1本作りたかったんだがなぁ。
ど〜〜〜しても絵コンテが頭に浮かんで来なかった、
てか、合う曲が全然見つからないorz

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zoome後のことについて
ちまきの場合、元々ニコ動の削除祭りでひどい目に遭ってzoomeに来たのですから、ニコ動に戻る選択肢はあり得ないと思ってます。
しかし、かと言って、「動画共有SNS」なんてサイトはzoome以外は皆目見当もつかないんで、今後MAD作成についてどこで語り合って行けばいいのか、途方に暮れているって感じですね〜

まぁ、まだ1か月あるわけだし、その間に、さちさんとかいはさんとかが「あのサイトいいんじゃね?」とか言い出すだろうから、自分もその辺のノリにひと口乗る事になるんじゃないかなとか思っています。

http://circle.zoome.jp/nicodou/topic/60/
zoomeの中のAMV作ったり見たりするカテゴリな人達は、↑ここで互いに移住先を探るって流れが出来上がっている様です。

また、今年の冬〜春にかけて、zoomeでおなじみな皆さんがTwitterに続々入って来ていました。今では結構多くの人を見かけるので、やはりzoome閉鎖後〜皆の移住先が落ち着くまでは、Twitterのさちさんのアカウント辺りがハブになって、互いの消息を捕捉し合う事になるんだろうなと思います。(まだの人は今のうちにアカウント作るべし!)

で、ちまきのzoome後の事なんですが、↑記の通りどこに移住しようか、まだ未定です。
何か決まればここに書きますが、それまでのつなぎって事で、現在のちまきの居場所を書いておきます。

現在は、Twitterに居る時間が一番長いです。ほとんど常住状態。
http://twitter.com/chimaki29q

ここでupしたものはyoutubeにもミラーupしています。しかし、SNS的機能については全く使いこなせていません。ログインすんのも月に1回あるかどうか。
http://jp.youtube.com/user/chimaki29q

zoomeの日記に書き散らしていた文字的要素なものは、元々は↓のブログから分離させたものでした。今の所は、zoomeの日記はzoome終了後、このブログにインポートするつもりでいます。
http://chimaki-t.jugem.jp/

一応書いておく。ニコ動のアカウントは、こちら。youtube同様、ほとんどログインしていません。
http://www.nicovideo.jp/user/3272211

author : たつもとちまき | zoome | comments(2) | trackbacks(0)
2011春アニメ総括
完全に軸足がTwitterに移ってるんで、その他のサイトは完全にお留守になっちゃってる。ここzoomeも3か月に一度のアニメの感想書くだけになっちゃってるし。

で、春期のアニメなんだけど「気軽に楽しむのにいいなぁ」ってのが揃った感じ。他の人達の視聴の様子を見ていると、どうも皆が喜んでいるアニメをことごとく外してしまったみたい。「あの花」も「タイバニ」も「C」も「シュタゲ」も「戦国乙女」も、選外だったんですよぉ(一応、最初は全部見て、3話までの間に絞り込む、ってのをやってんですよ)。

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●魔法少女まどか☆マギカ
数日遅れの放映だったのに、ネタバレが怖くてネット出来なかった。
そんな「1話先の展開がとても気になる」アニメにもかかわらず、非常に先読みしやすい(←演出がとても素直で丁寧だった)アニメでした。冒頭から最終回まで、予想通りの展開しかしなかったので、その点でとても物足りなさを感じて仕方なかった。
特にラストは、実に色々なアニメのラストを連想してしまい、その点で監督の若さを感じてしまった。だから、ちまき的評価は「ふつ〜?」、フラクタルと比べるなら「どっちもどっち」
キャラも全員圏外だったのが残念。もしもキャラ萌えしてたら…盛り上がったんだろうなぁ。

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●もしドラ
ドラッガーを語るのに、感動物語は必要?
ドラッガーを解説するためのストーリーだと思ってたのに、話が進むにつれドラッガーをネタにした物語だって事が発覚。そのミスリードのせいで、面白さ半減?
だから、後半の感動仕立ての演出も、白けるのを通り越して、笑い話のネタになってました。
短期集中だからこそ最終回までつき合えたようなもん? もし週1の放送だったら、どうだったろうなぁ?

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●30歳の保健体育
恋愛のhow toとSEXのhow to、それを埋める形のギャグ、その3段仕立てになってたのはいいとして、後半はほぼギャグオンリーになって「この番組は一体何をやりたいんだ!」
彼女いない歴=年齢の人達にとっては、とても参考になるだろう内容だった反面、そうでない人達には「確かにそうだよな」程度のものでしかないんで、ギャグ要素も必要だってのは理解出来たけど。
その、どっちつかず感は、ちょっともったいなかったかなと思います。
斜に構えて気楽に見るのには、ちょうどよかった。

●アスタロッテのおもちゃ!
1話でロッテの尻尾の動きに釘付けになってしまい、気がついたら入れ食いに。そして現在、DVDマラソンに巻き込まれてます。色んな番組でキャラ萌えして来たけど、親子丼萌えってのはさすがに初体験です。
「ぱんつ隠す気がないアニメ」とか「ぱんつはいてないアニメ」とか「まさかの親子丼アニメ」とか言われる反面、実はエロ要素はあまりなく、とにかくひたすらハートフル。
ものすごく手間暇かけて作話と演出をやってんだなぁ、ってのがよくわかる作りでした。なのに、売れてないみたいだねぇ。

●星空へ架かる橋
とにかく歩きゅんが可愛いくて仕方なかった。て言うか、最初から最後まで歩きゅんしか見ていなかった。
それ以外は…「すごい安っぽい作話&演出だなぁ」としか思わんかったので…

●DOG DAYS
「ミミに萌えないミミアニメ」とはこれいかに。1話のOPの段階で、すでにそう思ってしまいました。
「ミミアニメにろくなものはない」って定石の上塗りをしただけだった感じ。中の人達は、ケモミミの魅力が全くわかっていないとしか思えない。
ミミ抜きで鑑賞すれば、それなりだったのかと言うと、ちょっと微妙?
まぁ、「よくも悪くも、なのはのスタッフ」だからなぁ。

●変ゼミ
太ましい作画を堪能するためだけに見てました。
放送コードの関係でギリギリの表現になってしまっていて、それで面白さが半減してるんだなってのは、伝わって来ました。中の人達はとてもよく頑張ったと思います。

●電波女と青春男
舞台が地元だったんで、視聴決定。
エリオがどうしてす巻きになったのか、どんな経緯で布団を脱いで社会復帰を果たして行くのか、その辺を丁寧に描いてくれたら良作になるんじゃないかと思ったものの、それは前半だけ。後半はサイドストーリーでごまかされた感。シリーズ構成に失敗したのか、それとも原作との兼ね合いで仕方なかったのか。
だから「えっ、これが最終回?」とか思っちゃった。
聞いた話だと、原作はこの先面白くなるらしいので、「2期に期待せよ」って事になるの?

●よんでますよ、アザゼルさん。
面白かった。と言うか、でら下品だった。

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●くるねこ
たわいもない猫アニメ。今までこのジャンルのアニメは皆無? コミックスなら山ほどあるんだけど。
煮えくり返った脳ミソを週の終わりにリセットするのにちょうどいいアニメだったのに。終わってしまって残念無念。

author : たつもとちまき | zoome | comments(0) | trackbacks(0)
2011冬アニメ総括
前期がハズレばかりを引いてしまい、今期開始時はさらに「レベルが低くて選べない」と大騒ぎしていたのがウソのよう。
大当たりばかりの、近年まれに見る「すごいシーズン」になったなってのが、今期の印象でした。

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●お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!
義妹がとてもエロくて、そこに幼なじみとの突然の再会があり。ベタベタなシチュエーションにうんざり…と思ったものの、単なる萌えアニメにBLが混ざるだけで、これほどまでにカオスな雰囲気になるとは、ゆめゆめ思ってもみなかったです。毎週、腹を抱えながら堪能していました。
エロとフェチと変態を主題に持って来るとは、かなりの冒険作だったのではないかと。
残念だったのは、奈緒と修ちゃんの仲が進展しなかった事。これは、原作が完結していない以上は、仕方ないのかなぁ? それとも、義理の関係とは言え、兄妹がそんな間柄になるのはさすがに描けなかったか?

●ドラゴンクライシス!
ローズかわいいよローズ!
萌えアニメではないのに、ストーリーで見せるアニメのはずなのに、いい娘がよりどりみどりなのが嬉しくて萌え転がってしまいました。作中でも「どのエロゲの主人公だよ」って言ってた位だし。
ただ、2話完結の繰り返しのためにゲストキャラも2話限りの登場で、キャラの掘り下げがなかったのが残念。ストーリーの方も、重くて大きな話のはずなのに、とてもこじんまりと軽く流した感じ。それなのに、駄作の雰囲気が全然なかった。実に不思議なテイストなアニメでした。

●これはゾンビですか?
こう言う普通のテイストのアニメも見ておくかと、それだけの理由で見始めたんだけど、最後まで、悪い意味での普通だった感じ。ただ、最終回だけはとても優秀だった。最終回を見て「これはキャラ萌えで見るべきアニメだったんだ」と気づいても、後の祭り…
萌えなかった理由は…目移りしちゃって、どの娘にも決められなかったのさ。

●魔法少女まどか☆マギカ
未完…10話で寸止め…あれだけ契約をしつこく勧めておきながら放置プレイとは、もう、わけがわからないよ。

●フラクタル
世間では「今期、まど☆マギと双璧をなす、ストーリーアニメ」と言われていた様なんだけど、私に言わせればどっちがどっちって感じが。でも、こっちの方は、ストーリーの見せ方が非常に上手かった。
1話では「どこのナウシカだよ!」とか思っちゃったものの、2話でネッサが登場して雰囲気が一変。それで引き込まれてしまいました。
ただ、最終回がね。違和感があったと言うか、監督の若さを感じてしまったので、それが非常に残念。ラストは奇麗にまとまっていたから、まぁ許すけど。

●夢喰いメリー
メリーかわいいよメリー!
どこがいいかって言うと、おへそがカワイイ。いや、へそだけじゃないんだけどね。性格がとてもいい娘だった。
ジャンプ的な展開を持つアニメで、てっきり少年誌連載原作のアニメかと思いきや、実はそうでなかったってのが、ちょっと驚きだった。この、ジャンプ的展開ってのが、実はあんまり好きじゃないんだけどねぇ。
長いシリーズの一遍だけを切り取った感じで、活きなかったキャラや名前だけだったキャラも居て、その点で残念感がもあったんだけど、まぁ、これは仕方ないかな?
ストーリーで見るつもりだったのに、気がつけばキャラ萌えにどっぷりはまっていました。

●放浪息子
単なる男の娘アニメではなく…性同一性障害を真正面からとらえたアニメってのは、世界初なのかな?
とても深く、とても丁寧な作りでした。私もそのケが少しあるんでね、じんじん来ちゃった。
ただ、二鳥君って、男子にも女子にも超モテモテで「どのエロゲの主人公だよ」状態? て言うか、恋愛模様を巡って無自覚に周りを傷つけ過ぎ。そう言った意味では、普通のラブコメとして見る事も出来る様な作りになっていたのかな、とも。
萌えはないし、ストーリーも特にないんだけどね。今期一番の秀作だったと思います。

●這いよる!ニャルアニ
正味3分しかない、ほとんど動かない、立ちポーズだけのFlashアニメで、原作ファンの気持ちはどんなだろうなとは思ったものの、お気楽に見るにはちょうどよく、中身は意外なほどシュールで、不覚にも思いっきりはまってしまいました。
とても楽しかったです。

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●バクマン。
原作を連載開始当初から追いかけていたので、アニメ化は嬉しかったんだけど…まぁ、普通? 無難?
原作熟知なんで、最初のうちは声のイメージギャップの違いに苦労したかな?
アニメを見ていて気がついたのが、亜豆の出番って見事なまでにほとんどないなって事(一応ヒロインなんですが)。第1期が終わった今でも、声に違和感を感じてしまう。
これから何期も重ねて、巨篇アニメに仕上がって行く事に期待です。

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●マリー&ガリー
新キャラのノリカを加えてはじまった2期。キャラが増えた分だけ話がふくらむかと思いきや、ノリカはマリカ以上の科学嫌いなので、逆に話がしぼんでしまった感じ。話も未完で終わっちゃったし。まぁ、でも、ロリロリ度2倍で「大丈夫か?NHK」って点で楽しかったです。

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●極上!!めちゃモテ委員長
1期は全部見ていたものの、延々と同じ話の繰り返しだったから、2期は見るのやめちゃってました。ラスト数話を見てみたものの、北神未海と東條君の仲は結局進展なし。この作品の見方や求める物が間違っていたと言うか、自分とは合わなかったって事かな?

●ケロロ軍曹
この1年間は見るのをやめてたんだけど、終わるってんでラスト数話は見た。
対象年齢をとても低く設定しているせいか、色気が全然ないのが、ねぇ。まぁ、色気がないからこそのケロロ軍曹だとも思うんだけど。

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起き抜け


多分、カメラのテストか何かで撮ったんだと思う。

カメラ向けられて挙動ってます。

フクも、こうやって見るとイケメン顔のカワイイ子なんですけどね、
頭がよいくせに性格が非常にガキっぽいので、どうしても持て余してしまいます。

author : たつもとちまき | zoome | comments(4) | trackbacks(0)
ちょっかい


老猫の食事中に、若猫がちょっかいを出します。

老猫は病気がちになってから体重が減り続け、
若猫はひたすら食べ続け、
気がついたら体重差が倍以上になっていました。
# 年齢差は、3倍以上。

雄同士の多頭飼いなので、仲は非常に悪いです。
フクにちょっかい出されてもヤマトが黙っているのは、ひたすら食事に専念したいから。
普段なら、バトル勃発です。

author : たつもとちまき | zoome | comments(0) | trackbacks(0)
おさんぽ


うちの子達は完全室内飼いなのですが、それでも盛んに外に出たがります。
ヒモをつけて庭に出す事によって、折り合いをつけているのですが、この動画はその様子です。

何の変哲もない猫動画ですが、これも「家族の記録」と言う事なのでm(_ _)m
# 自分の猫ブログに貼り付けるために、zoomeにupしてるって事です。

ヤマトも、16歳になりました。風格、病状ともに、すっかり老猫になりました。
体調が万全ではないので、外に出る頻度も減りました。

author : たつもとちまき | zoome | comments(0) | trackbacks(0)
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