ちまちまのつれづれ

メインの猫日記はLoveLogにて。ここはそれの残りかす。
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つボイノリオinかすがい
つボイノリオが春日井に来ると言うので、昨日は市民会館に行っておりました。
自分史フォーラムと言うものだそうです。
何でも春日井は全国で唯一の自分史センターを持つ市なんだそうで…そんなもん知らん! … … …ん? そう言えばそんな記事、かなり前に広報で読んだ覚えがあるなぁ。(何だかそこん所がいかにも春日井らしいなぁ。市民の知らない施設がゴロゴロと)

まず第一部として、元中京テレビアナウンサーによる、四日市の人の自分史の朗読がありました。脳腫瘍をわずらって亡くなった幼女の闘病生活についてつづったお話で、会場がしんみりしてしまった所で第二部に突入、いきなり「名古屋はええよ!やっとかめ」が響き渡り、雰囲気ぶち壊しとなりました。
曲に合わせてつボイノリオさん登場となり、彼の自分史と言う事で、幼少の頃から就職するまでのとりとめのない爆笑で悲哀な人生を語ってくれました。
第三部で、お二方に講師2名を加えた4名で、事前に集めた質問を元にQ&A形式で自分史について語られて行きました。

つボイノリオさんの子供の頃の話を聞いていて思ったのは「そぉかぁ、『花のDJ稼業』の原点は、ここにあったのかぁ」

で、ちまきとしては自分史についてはあまり肯定的ではありません。理由は、自己満足に終わりがちだからです。他人に読ませるスタイルに至る作品がとても少ないのでね。(組合を通して同業者全員に送りつけたりとか、そう言うのはやめてくれぇぇぇ)
そう言う文献が後々に残って貴重な史料として有効活用される日が来るとは思います。
だからと言って、自分が自分史を書こうと言う気には、ちょっとなれないんですよね。「そんなもん書く時間があったら、小説の1本でも書いていた方がよっぽどいい」って言う意識が強いせいもあるのかな?(ここの所、全然書いてないけどね)

author : たつもとちまき | テレビ・ラジオ | comments(0) | trackbacks(0)
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